【雑談】最近やることなくて過去に入手したパンチラ動画整理してました
こんにちは! パンチラ逆さ撮り大好きマンです! 略して手マンです。
ひさびさにレビュー記事でも書こうかと思いましたが、せっかくの3連休ですので(?)近況を含めたどうでもいい雑談をしたいと思います。
よくわかりませんがなにやら新しい法律が施行されたとかで、いろいろすったもんだの騒ぎがあった訳ですが、早いものであれから3か月近く経ってしまいました。
私はと言えば見たい作者の新作がホイホイ出てくることもなくなったため、すっかりやる気をなくしてしまっています。
多くのレビューサイトで更新頻度が明らかに滞っていたり、更新がまったく止まっていたりするのでみんな同じような思いなんだろうなあと考えたりする次第です。
しかし、それはそれとして、街中へ行けば変わらず可愛らしい女性たちがミニスカートで闊歩しており、スカートから伸びる健康的で柔らかそうな脚をこれでもかと言わんばかりに我々に見せつけてくるわけですよ。
まったくもってけしからんわけです。
しかしパンチラ逆さ撮り大好きマンでありながら、同時に厳格な遵法主義者でもある私としては、スマホで盗撮したり階段で覗いたりなんてやっていいはずがありません。そんなもの当たり前です!
※パンチラは大好きですが犯罪なんて絶対許さないゾ!プンプン!といったスタイルでやらせていただいております
そのためこういったチョイムラ発生時は、これはもうさっさと家に帰ってパンチラ動画を見なければなりますまい、という使命感にも似た想いが湧いてくるのであります。
しかし今となってはもう、抜ける新作なんてなかなかお目にかかれるものではありません。
そうなると旧作、すなわち過去にダウンロードしてきた数多くの作品を見返すことになるのですが、ここでひとつ問題が発生します。
自慢ではありませんが私は整理整頓がお世辞にも得意と言える人間ではなく、ダウンロードしたファイルも基本そのままダウンロードフォルダに放置状態なのです。
あまりに貯めすぎるとダウンロードフォルダを開くだけでPCがガリガリと唸りだし、異常に重たくなってしまうようになるので、そこまで行くと外付けのストレージに「後で仕分ける」みたいなフォルダを作ってまとめて放り込んでおくみたいなことを繰り返しています。
かくして「後で仕分ける」フォルダは現在第4弾まできており、その中はまさに玉石混交、ないまぜのごちゃまぜで多種多様なファイルが並んでおり、もはやどれがどれやら訳が分かりません。
※基本パンチラオンリーです
せっかく新作も出ないことだし、ここはこれまで貯めてきた動画を見返しつつ、それと同時に動画ファイルを整理していこうか、などと考えました。
そうして現在少しずつ見返している訳ですが、改めて見るとなんかこれクッソ抜けるわみたいなのがいくつも出てきてなんだかお得な気分になったりしています。
ちなみにあとでそういったファイルを1軍2軍みたいに仕分けしようなどと考えておりまして、とりあえずファイル名の末尾にアンダーバーを二つくっ付けるとかやってます。
こうすることで、エクスプローラーの検索窓からアンダーバーふたつで検索することによって、高評価動画ばかりを一瞬でまとめることができるといった寸法です。
一時はファイル名の後ろにカッコを付けてきちんと作者名や作品名をちまちま追記したりしてたんですが、正直パンチラ動画の鑑賞中はいろいろと忙しいのです。
そして文字を長々と入力するのがいちいち面倒くさいということもあり、結果、妥協点としてとりあえずアンダーバー二つだけ付けるというルールに落ち着きました。
あとは作者名が判る場合はその作者のフォルダへ、判らない場合は「不明」フォルダに放り込むといった塩梅です。
すでにまともには販売されていない作品がほとんどになりますが、こういった「自分にとっての名作」について語る記事もいずれは作ってみたいところです。
さすがに画面のキャプチャーを使用するのは色々とまずいと思うので、流行りのAIでイラスト化したやつを使ったらセーフなのでは?などと考え中です。

こんな感じです。見る人が見ればすぐわかりますかねこれ。
試用版でテストしてるのでロゴが入っているのは御愛嬌ということで。
それにしてもですよ、やはり何度見ても抜ける不朽の名作というものはある訳で、作者さんであげると逆さHEROさん、ピンクの時計さん、た〇おかさんあたりはやっぱり突き抜けたものがありますね。
他にもkakuregaさんやクリオネさん、PANGRILAさん、にさんあたりにもズバ抜けていいのが多いですし、じっくり派さんの制服ものとかパンチラえんじぇるさんの店員ものやキャンギャルものも実に素晴らしい。あと個人的な好みという点ではJCIAさんやコロコロさんあたりも捨てがたい。ダウンロード販売黎明期だとわらわらさんやクロネコさん辺りにはめちゃくちゃお世話になりました。
他にも一度でもお世話になった作者さんという話になればものすごい数になりますね。
複数の作者名を使い分けてるような方もいたりしますし、それこそ上げていけばキリがないのですがそういうのを語る記事もぜひやってみたいところです。
面倒くさくなって結局やらない可能性もありますが、興味がある方はゆっくりお待ちいただければと思います。
それでは!